参加者一覧
作品一覧
24th アートinはむら 参加者作品一覧
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タイトル:彩雲海
素材: 布 発砲スチロール リボンなど
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虹色に輝く雲海をまとった富士sun。そこから降る雨はフラのモレスカートみたい。さあ、ショータイムが始まる! |
タイトル:KARAZUMU Collection2025・「変異」
素材: ミクストメディア
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ワクワクとした気持ちで楽しく作品を作っていきたいと思っているのですが、今のような世の中では、難しいようです。 |
タイトル:3 become 1/trio the flowers
素材: MDF アクリルガッシュ
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3人のプレーヤーの演奏が交わって1つになる。今ここでしか咲かない、美しい花のようなハーモニーを奏でる。 |
タイトル:くしゃくしゃ和紙のプリント
Crumpled Washi Prints
素材: デジタル写真 和紙へのインクジェットプリント 木製パネルにマウント
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この作品は、写真プリントのさまざまな表現を模索する無数の実験の結果です。 |
タイトル:とはずがたり
素材: 紙 鉛筆 段ボール
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日々の出来事、記憶… 遠い日も、今もつづく 「とはずがたり」 |
タイトル:オブジェの道―はむら
素材: セラミック 合板 全ネジ
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セラミック(陶)のオブジェと合板で作った車輪が前進するのか、後退するのか…? ㊟オブジェとは物のことをいう |
タイトル:菖蒲の咲く頃(素描から制作へ )撮影厳禁
素材: 紙本着色
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菖蒲は花を採ってはダメなので、よく観察して描きました。大人へ、スマホで撮影はメモリー圧迫するだけの行為、今見てましたか?撮影厳禁 |
タイトル:reflection
素材: ミクストメディア
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複数の物を構成することで、見る人によって違った物語が読み取れる作品になればと思います。 |
タイトル:風音
風音/ドーム
風音/泉
黒い板碑
素材: ブロンズ
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あの日ふと空を見上げると、地球が廻る音がした。あれは幻聴だった?ロストワックス石膏鋳造法によるブロンズの作品です。 |
タイトル:Signal Drift
素材: ミクストメディア
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AMラジオの電波を使って音を空間に配置します。揺れるリズムやノイズにより、不規則な音の流れを生み出します。 |
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窓は空間を切り取るものです。窓を通し向こう側の世界を見ることによって、今を考えるきっかけとなれば幸いです。 |
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すばらしきかな。縄文も今も、子どもも大人も集まり遊んでいる。集まり遊ぶことから、文化が生まれ、未来が創られる。 |
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AIによる人類の改造は、おそらく治療法として始まり、次に強大な視力あるものがこれで自己のバージョンアップに使う。ヒト科はここで分岐するのだろうか。 |
タイトル:樹林シリーズ25 (木版)
素材: 和紙 アクリル
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木版技法で樹林をイメージした心象風景です。摺った表面を削ったり、紙をコラージュしたりして樹林のイメージを表現しました。 |
タイトル:聞くこと
分かること
素材: 新聞紙 ワイヤーメッシュ ウレタンフォーム 他
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沢山の情報が入って来る。何を聞いて信じるのか、何を疑うのか。答を考える時間もないまま次の情報があふれてくる毎日。 |
タイトル:ヴァニタス
素材: キャンバス アクリル絵の具
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「ヴァニタス」とはラテン語で、「儚さ」や「虚しさ」を意味する寓意的な静物画である。現代におけるヴァニタスを表現した。 |
タイトル:symbiosis(共生)
素材: デジタルアート 和紙 顔料
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人と人.国と国.自然と人工物.伝統と革新.互いに違うものが共生の方向に行く事を願い、和紙を素材として制作し続けています。 |
タイトル:鑑賞者のためのインスタレーション
素材: 0
タイトル:ミゼレーレ
素材: 和紙 墨 胡粉 水干絵の具 他
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民族紛争の火種を案じた王はソロモン誕生の時「この子には知恵を」と祈った。ミゼレーレとは「哀れみ給え」と訳す。紀元前1000年頃のダビデの物語。 |
タイトル:WORK-V3
素材: 油彩 アクリル 紙
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自身の「感性の揺らぎ」と「内面の対話」を色と形により表現した作品である。 |
タイトル:風のふね・星のふね
素材: 水性木版 和紙
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川底の石のあいだに、雨上がりのサトイモの葉のうえに、小さないのち。見えないふねで、どこにはこばれていくのだろう。 |
タイトル:架
素材: テンペラ 油彩 ミクストメディア
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此方とあちらを繋ぐものとしてイメージ出来る橋や船の役割を造形化しています。現代は色々な対立で戦火が絶えません、互いの非難の結果、罪のない未来を背負う子供たちが殺されています。この様な理不尽な状況に一石を投じたいと思い制作しています。 |
タイトル:森の中にひっそり
素材: カラーペン 色鉛筆
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葉っぱには見た事のない生き物が。もしかしたら皆の目には見えない不思議な生き物が大きな木のお世話をしているかもしれないね。 |
タイトル:没
核
BLUE PHANTOM
GREEN PHANTOM
素材: ミクストメディア
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何が起こるか解らない時代。こんな時代だからこそ、ワクワクする事をやり続けたい、だから表現する事を続けていきます。 |
タイトル:さまよえる
彷徨えるものたちよ2025-3
素材: 流木 錆鉄板 自然石
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流木が貫く鉄板に何を想うでしょう。母なる海の流木でそれらを安らかに包み込みたいと思うのだが。 |
タイトル:花と泳ぐ ー浮遊する朝‐
素材: アクリル絵具 ジェッソ キャンバス
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2018年から描いている”花と泳ぐ”シリーズの最新作です。水と生き物の関係を描いてます。 |
タイトル:青について
素材: ベニヤ プラスチック板 他
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建畠覚造の彫刻にベニヤを素材としたミニマルな作品がある。それから半世紀弱、わたしの場合は粗く扱うベニヤを検証したい。 |
タイトル:用意されている絵画 Jun.2025 inゆとろぎ -シカクをカク-
素材: マスキングテープ 和紙 半紙にコンテ・オイル「 ゆとろぎ」2階のコンクリートの壁 他
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四角/短形は数学的には存在するが、私たちの視覚では…。絵画への道程こそ絵画たらしめる。見るためのエクササイズ。 |
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物質にも精神にも在る狭間。閉じようとしているのか、開こうとしているのか。 |
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鉄板と真鍮板を金づちで叩いて制作しました。生命エネルギーを水にたとえ、クロアゲハの蝶が生命エネルギーから生まれる様子を表しています。 |
タイトル:無または風
素材: 食品保存袋 竹ひご 布
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目の前の空間と自身の混沌とした内面との会話をしています。一つひとつ考え考えしながら作品らしきものを考えています。 |
タイトル:(ヒャクノカワ)
百の皮
素材: アクリル キャンバス
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色の線を無作為に重ねていく作品です。偶然にまかせていく楽しさが面白いと思います。作品は途中で完成はありません。 |
タイトル:(セセラギノフチニテ)
せせらぎの淵にて
素材: 油彩 キャンバス
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自然の中に身を置くとその息遣いを感じます。そのリズムを色・形に、絵にしたいと思いました。 |
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風と共に舞う 風と共に歌う 風と共に想う 風と共に考える 風のリズムを感じて、風と共に |
タイトル:『凍てる山上湖と灌木』
素材: 和紙 墨 水彩
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12月。赤城山の小沼は全面結氷し、湖畔の灌木の枝枝は雪を纏っていた。そんな情景を寒さに耐えながら、スケッチブックに殴り描いた。 |
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円周の三ヶ所に石、タブ、スタンドを置く。それぞれに木、水、砂なども配置。三つのドラマが生まれ、三楽章を楽しみたいものです。 |
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数年前いただいたクリスマスローズの苗。しばらくは成長が止まったかのようだったが、今年はいくつも蕾をつけていた。 |
タイトル:「朝 グアバとレモンのにおい匂いする」
素材: アマーテ紙 ミックスドメディア
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「アマーテ紙はメキシコに伝わる古い技法で作られた紙です。製作はマヤやアステカ時代にタイムスリップするような時間の連続でした。」 |
タイトル:ヒマワリ畑
素材: 障子枠 MDFの板(5㎝幅) スペーサー 樹脂ポリプロピレン(5㎝幅) アクリル絵の具
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広大なヒマワリ畑の映像を見て、ウクライナに咲くヒマワリをイメージした。平和を願う。使う障子は捨てられたものをリサイクル。 |
タイトル:飛ぶ種inはむら’25
素材: 木材 ワイヤー 和紙 他
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モチーフはアオギリという木の実。船のような形の縁に種が乗っている。私は種に平和への願いを込め遠い地へと旅することを願った。 |
タイトル:「つなぐもの、つないでいくもの」
素材: 油彩
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『毎日変化する日常。戦争、災害が心を傷める。安寧の日々へつないでいくものは何か。』 |
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一見殺風景なジオラマ風模型。公園とか広場に設置する中を歩く彫刻を意識した。人の或るありふれた日常と平和へのメッセージ。 |
タイトル:種子達からのはじまり
素材: 麻 綿 ハンノール シリアス 浸染防染糊KR
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「ミフクラギ」のフォルムに魅了されています。先日、西表島の月ケ浜で偶然にも果実を見つけ感激しています。 |
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アダルトチルドレンや性の問題を、アートの中で研究しています。 |
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ラジウム鉱泉への旅で垣間見た深い森への憧れ想像の世界です |
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林を散歩して感じたことをイメージしました。 |
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生きている。動いている。そこから命を感じるものを表現しています。 |
タイトル:うずまきとフレーム
素材: 石 合板 水
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今回は70名以上の作家が参加しています。10年後 この紙の題名とコメント見て 作品が思い出されることを願っています。 |
タイトル:表面(地面)
素材: 木 ガラス 紙 粘土 等
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地面をつくる。表面をつくる。その上に断片を散らばらせる。 |
タイトル:光の素 2025
素材: 鋳造ガラス 板ガラス
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青い照明、さくらは咲いてひにひかり、キンキン光る。 |
タイトル:Square as Passage /Frame
素材: プラスチックネット
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それは、強くもないし弱くもない。そこに在って見えるのは、通過のための枠である。 |
タイトル:Living on blue planet
素材: 布 ネット ワイヤー
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私は37兆個の細胞に生かされています。そして地球上のあらゆる生命と手を取り合ってこの青い地球を守り続けていきたい。 |
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此処、ゆとろぎは羽村市民の憩いの場、集いの場である。 |
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百花繚乱、コンビニの棚を彩る『おにぎり』に現代日本の |
タイトル:「曖昧な間」
素材: アーカイバルインクジェットプリント
タイトル:TRIANGLE RIFT-A
TRIANGLE RIFT#2
素材: プロセスインク 和紙 パネル
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作品の色彩や形を見て何かを想像して楽しんでほしい |
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二作品ともにとんがりがあります。屋上の作品は太く短く並んで五本、室内の作品は細く長く三十六本ずつ、上下から交わっています。 |
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もう会えない人との記憶。私の中で、まだ光が揺れている。 |
タイトル:大首絵シリーズ2005APRIL
素材: 新鳥の子和紙 木版
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変幻自在、千差万別、多種多様なカタチが在ったり無かったりする不可思議な視覚発言の場に私流の大首絵でチャレンジです。 |
タイトル:Not Quite Live-非同期の視線-
素材: モニター カメラ
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少し遅れて届く像たちが、ずれた「現在」の輪郭を静かに浮かび上がらせる。 |
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モミジの枝は緑色でした。表皮を剥いでも、うっすらと緑色です。屋上で日焼けしたら小麦色になるのかな… |
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空であるが無ではない。これが妙有である。真空妙有=絶対無。「真」とは…。「空」とは…。求め続ける。 |
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「生きる」という大きなタイトルのシリーズ作品を作り始めて10年ほどになります。生かされている自分の生き方を考えながら作品を創っています。 |
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「石も木も自然物です。彫ろうとしても、自分の思う様にはなかなかなりません。そこが面白いと感じて石や木で制作しております。 |
作品一覧
作家作品詳細
23アートinはむら